- VSOP運動の日毎月第2土曜日は、本業を通じた社会貢献を考える日。
- 世界人口デー毎年7月11日は「世界人口デー」。1987年7月11日に世界人口が50億人に達した「50億人の日」がきっかけ。1989年に国連開発計画が提唱し1990年に初実施。

- セブン-イレブンの日毎年7月11日は「セブン-イレブンの日」。日付の7・11がそのまま店名に重なることから、セブン‐イレブン・ジャパンが制定。2017年に日本記念日協会登録。

- 職業教育の日毎年7月11日は「職業教育の日」。1975年7月11日に学校教育法改正で専修学校制度が公布されたことを記念し、全国専修学校各種学校総連合会が制定。

- 真珠記念日毎年7月11日は「真珠記念日」。1893年7月11日、御木本幸吉・うめ夫妻が三重・相島で世界初の真珠養殖に成功。半円真珠の誕生が日本真珠産業の礎に。

- YS-11記念日毎年7月11日は「YS-11記念日」。1962年7月11日、戦後初の国産旅客機YS-11試作1号機が完成・公開。初飛行は同年8月30日。

- アルカリイオン水の日毎年7月11日は「アルカリイオン水の日」。0711を「おなかにいい」と読む語呂合わせから、アルカリイオン整水器協議会が制定。2009年に日本記念日協会登録。

- ラーメンの日ラーメンの日(7月11日)。一般社団法人日本ラーメン協会が制定し、7をレンゲ、11を箸に見立てた日付にちなむ記念日。

- UDF(ユニバーサルデザインフード)の日毎年7月11日は「UDFの日」。2003年7月11日にUDF名称とロゴが商標登録されたことを記念し、日本介護食品協議会が制定。2017年に日本記念日協会登録。

- ロコモコ開きの日毎年7月11日は「ロコモコ開きの日」。7を夏、11をいいと読む語呂合わせから、ハワイ州観光局が制定。2017年に日本記念日協会認定。

- 大都技研の日毎年7月11日は「大都技研の日」。吉宗のBB711枚と押忍!番長の初設置日(2005年7月11日)に共通する711にちなみ、株式会社大都技研が制定。

- 血管内皮の日毎年7月11日は「血管内皮の日」。「内皮」を「な(7)い(1)ひ(1)」と読む語呂合わせから、株式会社ユネクスが制定。2022年に日本記念日協会登録。

- ロールちゃんの日毎月11日は「ロールちゃんの日」。山崎製パンが制定。パッケージキャラクターの長い両耳が11に見えることから。日本記念日協会認定。

- めんの日毎月11日は「めんの日」。全国製麺協同組合連合会が制定。11が麺を2本並べた形に見えることと「いい」の語呂合わせから。1999年に日本記念日協会認定。

- ダブルソフトの日毎月11日は「ダブルソフトの日」。山崎製パンが制定。縦半分に割ると1が2つ並ぶことから。2021年に日本記念日協会認定。

- おかあちゃん同盟の日毎月11日は「おかあちゃん同盟の日」。世界おかあちゃん同盟が制定。東日本大震災の3月11日と同じ11日を、人とのつながりを考える日に。

7月の主な記念日一覧(代表的な記念日)
- タコの日(7月2日)7月2日にタコを食べる風習と食文化に親しむ日

- うどんの日(7月2日)香川県の製麺業界団体が1980年に制定。半夏生(7月2日ごろ)にうどんを食べて農作業の労をねぎらう風習にちなむ記念日。

- ソフトクリームの日(7月3日)1951年7月3日に東京・明治神宮外苑で日本初のソフトクリーム(コーンスタイル)が販売された出来事にちなみ、日本ソフトクリーム協議会が1990年に制定した記念日。

- 小暑(7月7日)小暑は二十四節気の第11番目で、7月7日頃にあたり、暑さが少しずつ本格化していく夏の節目です。

- 七夕(7月7日)七夕は毎年7月7日に行われる日本の年中行事で、短冊に願いを書いて笹竹に飾る風習が親しまれています。

- 納豆の日(7月10日)7(なっ)10(とう)の語呂合わせにちなむ、納豆の魅力を広める記念日。

- ラーメンの日(7月11日)ラーメンの日(7月11日)。一般社団法人日本ラーメン協会が制定し、7をレンゲ、11を箸に見立てた日付にちなむ記念日。

- 駅弁記念日(7月16日)1885年7月16日に日本初の駅弁が販売されたとされることにちなむ記念日。

- 海の日(7月20日)海の日は、毎年「7月の第3月曜日」に定められた国民の祝日で、「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」日です。

- 下駄の日(7月22日)7月22日に下駄の良さを見直す記念日

- 大暑(7月23日)大暑(たいしょ)は二十四節気の一つで、定気法では太陽黄経が120度に達する瞬間を指し、「夏の暑さがもっとも極まるころ」とされます。

- 土用の丑の日(7月26日)土用の丑の日は、「土用(立春・立夏・立秋・立冬の直前にある約18日間)」の期間中に、十二支で数える日付が「丑(うし)」に当たる日のことです。一般には夏の土用(立秋前)の丑の日を指すことが多く、暑い時期の食養生として「うなぎを食べる日」として広く定着しています。
