一年の折り返しの日・真ん中の日(7月2日

西暦によって若干の誤差はあるが、平年では183日目・残り182日となる7月2日が「真ん中の日」として扱われる。企業や自治体では「上半期総括」や「中間レビュー」のタイミングと重なることが多く、自己評価や生活習慣の見直し、家計簿の中間点検などに適しているとされる。