部分開通を重ね、1965年7月1日の全通で延長約190kmの東西幹線が成立。自家用車普及期の物流・観光・地域間交流を一気に加速し、日本のモータリゼーションを牽引。50周年の技術誌・道路行政セミナー等でも節目として総括されている。