国民安全の日(7月1日

内閣府の整理によれば、趣旨は「国民一人ひとりが生活のあらゆる面で安全を反省し、安全確保を習慣化する気運を高める」こと。7月1日を期して、厚労省の「全国安全週間」(7/1–7/7)とも連動し、企業・自治体・学校等で巡視や啓発が展開される。由来は昭和35年(1960年)5月6日の閣議了解で、期日は「毎年7月1日」。