- 同窓会の日毎月第3土曜日、懐かしい仲間との再会や交流を楽しむための日。

- オコパー・タコパーの日毎月第3土曜日は、お好み焼きやたこ焼きを楽しむ日。

- 防災とボランティアの日1995年1月17日の阪神・淡路大震災をきっかけに制定された記念日。市民によるボランティア活動の大切さと自助・共助による防災意識の向上を呼びかける。

- ひょうご安全の日1月17日。兵庫県が阪神・淡路大震災の経験と教訓を継承し、安全で安心な社会づくりを期する日として定めた日。
- おむすびの日1月17日。ごはんを食べよう国民運動推進協議会が2000年に制定し、日本記念日協会に登録された記念日。
- 湾岸戦争開戦の日1991年1月17日、米国主導の多国籍軍がイラクに対する軍事作戦『砂漠の嵐作戦』を開始した日。
- 今月今夜の月の日1月17日。尾崎紅葉の小説『金色夜叉』の名場面にちなむ文学由来の日。
- 国産なす消費拡大の日毎月17日は、国産なすのおいしさを楽しむ日。

- いなりの日毎月17日は、いなり寿司に親しみ味わう日。

- 減塩の日毎月17日、減塩の大切さをあらためて見直し、高血圧予防につながる食生活を考える日。

1月の主な記念日一覧(代表的な記念日)
- 元日(1月1日)1月1日の国民の祝日。年の始めを祝い、初日の出・初詣・おせちなど日本の正月文化を象徴する特別な一日。

- 小寒(1月5日)二十四節気の第23。毎年1月5日または6日ごろに訪れる「寒の入り」で、大寒(1月20日ごろ)までの約15日間が「寒中」。一年で最も寒さが厳しい時期の始まり。

- 七草の日(1月7日)1月7日に春の七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ)を入れた粥を食べ、一年の無病息災を願う日本の伝統行事。

- 鏡開き(1月11日)毎年1月11日に正月飾りの鏡餅を割り、お汁粉や雑煮に入れて食べる日本の伝統行事。「割る」を縁起担ぎで「開く」と表現し、一年の無病息災を願う。

- 成人の日(1月12日)1月第2月曜日の国民の祝日。おとなになったことを自覚し自ら生き抜こうとする若者を祝い励ます日として1948年制定。各地で成人式が行われる。

- 小正月(1月15日)1月15日に行われる日本の伝統的な正月行事。どんど焼きで正月飾りを燃やしたり小豆粥を食べたりする風習があり、農村では豊作祈願の行事も行われる。

- 防災とボランティアの日(1月17日)1995年1月17日の阪神・淡路大震災をきっかけに制定された記念日。市民によるボランティア活動の大切さと自助・共助による防災意識の向上を呼びかける。

- 大寒(1月20日)二十四節気の第24。毎年1月20日または21日ごろに訪れる一年で最も寒い時期。大寒の卵・寒稽古・寒仕込みなど、この時期ならではの風習や食文化がある。

- 愛妻の日(1月31日)1月31日(1=I=愛、31=妻)の語呂合わせにちなんで日本愛妻家協会が制定。日頃の感謝を妻に伝え、夫婦の絆を深めることを目的とした記念日。
