- モンテール・スイーツの日毎月第2水曜日はモンテール・スイーツの日。モンテールが制定した、日常のおやつ時間を楽しむ記念日です。

- 左義長・どんど焼き1月14日ごろから小正月にかけて行われる、正月飾りや書き初めなどを焚き上げる火祭り行事。
- 医師の日毎月14日に医療従事者への感謝を伝える記念日。
- 十四日年越し1月14日。小正月の前夜を年越しとして祝う年中行事。
- 松納め(飾納)1月14日ごろ。正月飾りや門松を取り外して納める日。飾納(かざりおさめ)とも呼ばれる。
- 尖閣諸島開拓の日1月14日。沖縄県石垣市が『尖閣諸島開拓の日を定める条例』に基づき定めた日。
- 愛と希望と勇気の日(タロとジロの日)1月14日。1959年1月14日に南極の昭和基地で、置き去りにされていた樺太犬タロとジロの生存が確認されたことにちなむ日。
- 丸大燻製屋・ジューシーの日毎月14日、燻製屋のジューシーなおいしさを広く伝える記念日。
1月の主な記念日一覧(代表的な記念日)
- 元日(1月1日)1月1日の国民の祝日。年の始めを祝い、初日の出・初詣・おせちなど日本の正月文化を象徴する特別な一日。

- 小寒(1月5日)二十四節気の第23。毎年1月5日または6日ごろに訪れる「寒の入り」で、大寒(1月20日ごろ)までの約15日間が「寒中」。一年で最も寒さが厳しい時期の始まり。

- 七草の日(1月7日)1月7日に春の七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ)を入れた粥を食べ、一年の無病息災を願う日本の伝統行事。

- 鏡開き(1月11日)毎年1月11日に正月飾りの鏡餅を割り、お汁粉や雑煮に入れて食べる日本の伝統行事。「割る」を縁起担ぎで「開く」と表現し、一年の無病息災を願う。

- 成人の日(1月12日)1月第2月曜日の国民の祝日。おとなになったことを自覚し自ら生き抜こうとする若者を祝い励ます日として1948年制定。各地で成人式が行われる。

- 小正月(1月15日)1月15日に行われる日本の伝統的な正月行事。どんど焼きで正月飾りを燃やしたり小豆粥を食べたりする風習があり、農村では豊作祈願の行事も行われる。

- 防災とボランティアの日(1月17日)1995年1月17日の阪神・淡路大震災をきっかけに制定された記念日。市民によるボランティア活動の大切さと自助・共助による防災意識の向上を呼びかける。

- 大寒(1月20日)二十四節気の第24。毎年1月20日または21日ごろに訪れる一年で最も寒い時期。大寒の卵・寒稽古・寒仕込みなど、この時期ならではの風習や食文化がある。

- 愛妻の日(1月31日)1月31日(1=I=愛、31=妻)の語呂合わせにちなんで日本愛妻家協会が制定。日頃の感謝を妻に伝え、夫婦の絆を深めることを目的とした記念日。
