- 虚空蔵の縁日毎月13日は虚空蔵の縁日。虚空蔵菩薩とのご縁を結ぶ日として、智慧や福徳を授かることを願って参拝する習わし。

- お父さんの日毎月13日はお父さんの日。日頃から家族のために頑張るお父さんへ、月に一度感謝の気持ちを伝える記念日。

- 伊達のあんぽ柿の日12月13日・1月13日・2月13日に伊達のあんぽ柿を味わう記念日
- 石井スポーツ登山の日毎月13日は石井スポーツ登山の日。登山や自然の魅力を広く伝え、安全に山を楽しむきっかけをつくる記念日。

- 初虚空蔵1月13日。毎月13日の虚空蔵菩薩の縁日のうち、一年で最初の縁日。
- ピース記念日(たばこの日)1月13日。1946年1月13日に高級紙巻きたばこ『ピース』が発売されたことにちなむ日。
- 一汁三菜の日7月13日は一汁三菜の日。一汁三菜の食文化を広め、バランスのよい食生活を見直すきっかけとする記念日。

- 遺言の意味を考える日1月13日。NPO法人えがおで相続を(旧・一般社団法人えがお相続相談室)が制定し、日本記念日協会に認定された記念日。
1月の主な記念日一覧(代表的な記念日)
- 元日(1月1日)1月1日の国民の祝日。年の始めを祝い、初日の出・初詣・おせちなど日本の正月文化を象徴する特別な一日。

- 小寒(1月5日)二十四節気の第23。毎年1月5日または6日ごろに訪れる「寒の入り」で、大寒(1月20日ごろ)までの約15日間が「寒中」。一年で最も寒さが厳しい時期の始まり。

- 七草の日(1月7日)1月7日に春の七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ)を入れた粥を食べ、一年の無病息災を願う日本の伝統行事。

- 鏡開き(1月11日)毎年1月11日に正月飾りの鏡餅を割り、お汁粉や雑煮に入れて食べる日本の伝統行事。「割る」を縁起担ぎで「開く」と表現し、一年の無病息災を願う。

- 成人の日(1月12日)1月第2月曜日の国民の祝日。おとなになったことを自覚し自ら生き抜こうとする若者を祝い励ます日として1948年制定。各地で成人式が行われる。

- 小正月(1月15日)1月15日に行われる日本の伝統的な正月行事。どんど焼きで正月飾りを燃やしたり小豆粥を食べたりする風習があり、農村では豊作祈願の行事も行われる。

- 防災とボランティアの日(1月17日)1995年1月17日の阪神・淡路大震災をきっかけに制定された記念日。市民によるボランティア活動の大切さと自助・共助による防災意識の向上を呼びかける。

- 大寒(1月20日)二十四節気の第24。毎年1月20日または21日ごろに訪れる一年で最も寒い時期。大寒の卵・寒稽古・寒仕込みなど、この時期ならではの風習や食文化がある。

- 愛妻の日(1月31日)1月31日(1=I=愛、31=妻)の語呂合わせにちなんで日本愛妻家協会が制定。日頃の感謝を妻に伝え、夫婦の絆を深めることを目的とした記念日。
