いちごの日(1月15日

いちごの日は、1月15日にいちごの魅力やおいしさに親しむ記念日です。日付は「1(いい)15(いちご)」の語呂合わせにちなみ、旬を迎えるいちごを広く楽しんでもらうきっかけの日として親しまれています。

冬から春にかけて旬を迎えるいちごは、生食はもちろん、ケーキや大福、パフェなど幅広い菓子にも用いられ、季節の味覚として高い人気があります。この日は、いちごそのもののおいしさを味わうとともに、産地や品種ごとの個性に目を向けながら、いちごの魅力をあらためて楽しむ日として受け止められています。