ニキビの日(5月21日

2010年に塩野義製薬が定めた記念日を継承する形で、マルホ株式会社が制定した。ニキビを単なる青春のシンボルではなく皮膚疾患として捉え、早めに皮膚科へ相談することを呼びかける啓発日。