国際ボランティア貯金の日(10月6日

10月6日は旧「国際ボランティア貯金の日」。郵政省が、同じ10月6日の「国際協力の日」に合わせて制定したとされる。国際ボランティア貯金は、通常郵便貯金の利子の一部を発展途上国支援などに寄附する制度で、1990年に始まったが、郵政民営化に伴い2007年に取扱いが中止された。現在の郵便局で継続PRされる制度としては扱わないのが適切である。