貧困撲滅のための国際デー(10月17日

国連総会が1992年12月22日の決議47/196で10月17日を「貧困撲滅のための国際デー」と定めた。由来は、1987年10月17日にパリで極度の貧困・暴力・飢餓の犠牲者を称える集会が開かれたことにある。