法の日(10月1日

10月1日は「法の日」。1928年10月1日に陪審法が施行され、翌年から10月1日が司法記念日とされたことを前身とし、1960年6月24日の閣議了解により「法の日」と定められた。10月1日から7日までは「法の日週間」とされ、最高裁判所、法務省・最高検察庁、日本弁護士連合会などが各地で行事を行う。