ベルリンの壁崩壊の日(11月9日

東ドイツの新しい旅行規則発表をきっかけに、多くの市民が国境検問所へ押し寄せ、同日夜に壁が開かれた。ドイツ再統一へ進む歴史的転機として記憶されている。