- 啓蟄二十四節気のひとつで、冬ごもりしていた生き物が動き始める頃。
- 長城清心丸の日毎月5日、主薬の牛黄(ゴオウ)の語呂合わせ「ご(5)おう(牛黄)」から。循環器系漢方薬「長城清心丸」の認知拡大デー。
- サンゴの日「さん(3)ご(5)」語呂とサンゴが3月の誕生石であることから、WWFジャパンが1996年に制定。
- ミスコンの日1908年3月5日、時事新報社が日本初のミスコン「全国美人写真審査」の審査結果を紙上に掲載した日に由来。
- さかなの日水産庁が官民連携で毎月3〜7日を「さかなの日」と定め、全国で魚食を後押しする日。
- スチュワーデスの日1931年3月5日、東京航空輸送が日本初の「エアガール」採用試験の合格者を発表した日に由来。
- 三幸の日「さん(3)こう(5)」の語呂合わせで三幸製菓株式会社が制定。「三つの幸せ」という企業理念をPRする日。
- 安藤百福の日インスタントラーメン発明者・安藤百福の誕生日(1910年3月5日)にちなみ、日清食品ホールディングスが2010年に制定。
- 産後ケアの日「さん(3)ご(5)」語呂。日本製紙クレシアが立ち上げた実行委員会が制定。産後の尿もれなどトラブル改善を啓発。
- 常陸牛の日1977年3月5日の茨城県常陸牛振興協会設立を記念。茨城県の銘柄牛「常陸牛」のおいしさをPR。
- 産後ママスマイルデー「さん(3)ご(5)ママ」の語呂合わせ。慶應義塾大学SFC研究所内の「産後ママSOSプロジェクト」が制定。
- スリランカカレーの日スリランカのミックススパイス「トゥナパハ」がシンハラ語で3(トゥナ)+5(パハ)を意味することから。株式会社アクティブインターナショナルが制定。
- Sangoportの日「サン(3)ゴ(5)ポート」の語呂合わせで株式会社SUKURUGが2023年に制定。年齢・性別・居住地を問わない人材採用マッチングプラットフォームをPR。
- み子ちゃんの日神州一味噌の味噌ブランドキャラクター「み子ちゃん」の誕生日(3月5日)と「み(3)こ(5)ちゃん」語呂から制定。
- みたらしだんごの日「み・たらし・だんご」の語呂合わせから毎月3日・4日・5日に設定された記念日