万国博デー(3月15日)
万国博デーは、1970年3月15日に大阪府吹田市の千里丘陵で日本万国博覧会(大阪万博、EXPO'70)の一般入場が始まったことにちなむ日です。会期は1970年3月15日から9月13日までの183日間で、テーマは「人類の進歩と調和」でした。
大阪万博はアジアで初めて開かれた国際博覧会で、万博記念公園の資料では入場者数は6421万8770人とされています。太陽の塔は当時のテーマ館の一部として建てられ、現在も万博記念公園の象徴となっています。
大阪万博はアジアで初めて開かれた国際博覧会で、万博記念公園の資料では入場者数は6421万8770人とされています。太陽の塔は当時のテーマ館の一部として建てられ、現在も万博記念公園の象徴となっています。