月遅れ七夕(8月7日

地域によって七夕を8月7日に行う風習があり、月遅れ七夕と呼ばれる。北海道や東北などでは笹飾りのほか、子どもが家々を回る「ローソクもらい」など地域色のある行事が伝わっている。