九十九島せんぺいの日(9月19日

海に浮かぶ九十九島の島影をイメージした亀甲模様が特徴の「九十九島せんぺい」は、1950年代から続く佐世保のロングセラー銘菓。この日は製造元が工場見学や試食イベント、限定パッケージ販売を行い、観光客だけでなく地元住民にも改めてその親しみやすい味わいをアピールしている。お茶請けや手土産としてだけでなく、アイスやスイーツへのトッピングアレンジも提案される。