- 芒種二十四節気の第九。稲の播種や田植えを急ぐ合図となる。

- 手巻きロールケーキの日手巻きロールケーキの日は、毎月6日に設けられている記念日です。株式会社モンテールが、手巻きロールケーキの魅力を広めるために制定しました。日付は、ロールケーキの形が数字の「6」に見えることに由来します。

- 楽器の日「芸事は6歳の6月6日から始めると上達する」という言い伝えにちなみ全国楽器協会が1970年に制定した、楽器演奏の楽しさを広める記念日。

- いけばなの日公益財団法人日本いけばな芸術協会が制定した記念日。日付は、芸道の稽古始めは6歳の6月6日がよいとされる言い伝えにちなむ6月6日。
- 飲み水の日東京都薬剤師会公衆衛生委員会が1990年に制定した記念日。日付は世界環境デーの翌日である6月6日。
- 兄の日漫画家で兄弟型・姉妹型を研究した畑田国男氏が1992年に制定したとされる記念日。日付は双子座の期間のほぼ中間にあたる6月6日。
- さかなの日魚の日は7月7日、水産庁が制定した「さかなの日」(毎月3〜7日)の最終日にあたり、魚食文化への関心を高める日です。

- かえるの日かえる友の会が制定した記念日。日付は、カエルの鳴き声「ケロ(6)ケロ(6)」の語呂合わせから6月6日。
- 梅の日紀州梅の会が2006年に制定した記念日。1545年6月6日に京都・賀茂神社へ梅が献上された故事にちなむ。
- ワイパーの日日本ワイパーブレード連合会が制定した記念日。日付は、梅雨の6月にワイパーが活躍し、ワイパーが2本1組で使われることから6月6日。
- 補聴器の日日本補聴器販売店協会と日本補聴器工業会が1999年に制定した記念日。日付は、数字の6を向かい合わせると耳の形に見えることなどから6月6日。
- ヨーヨーの日米国では6月6日がNational Yo-Yo Dayとして知られ、ヨーヨー普及に貢献した実業家ドナルド・F・ダンカンの誕生日にちなむ。
- アンガーマネジメントの日一般社団法人日本アンガーマネジメント協会が制定した記念日。日付は「ム(6)カ、ム(6)カ」の語呂と、怒りのピークが6秒とされることにちなむ6月6日。
- ロールケーキの日「6月6日はロールケーキの日実行委員会」(旧・小倉ロールケーキ研究会)が制定した記念日。日付はロールケーキの「ロ」と数字の6、断面が6に見えることにちなむ。
- Dな日語呂遊びで「D」に見立てた日付にちなみ、企業が企画したプロモーション記念日。
- メロンの日メロンの日は毎年7月6日で、夏が旬の高級フルーツ・メロンの美味しさを広めるために制定された記念日です。北海道の夕張メロンをはじめ日本各地の銘柄メロンを楽しむ日です。

- ボンザボトラーズデー月と日の数字が同じになる日に毎月祝う記念日。1985年にアメリカのエレイン・フリーモント氏が創設。「Bonza」はオーストラリア英語で「すばらしい」の意味。

6月の主な記念日一覧(代表的な記念日)
- 麦茶の日(6月1日)日本麦茶協議会が制定した6月1日の記念日。ノンカフェインで体を冷やす夏の定番飲料・麦茶の魅力と健康効果を広め、麦茶を飲む習慣の普及を促す。

- 衣替えの日(6月1日)6月1日・10月1日を目安に衣類を入れ替える日。

- 写真の日(6月1日)公益社団法人日本写真協会が1951年に制定した6月1日の記念日。1841年に長崎で日本初の写真撮影が行われたとされる故事にちなむ。

- 歯と口の健康週間開始日(6月4日)毎年6月4日〜10日に実施される「歯と口の健康週間」の初日。口腔ケアと8020運動の普及を目的に厚生労働省・文部科学省が推進。

- 世界環境デー(6月5日)1972年の国連人間環境会議を記念して国連が制定した6月5日の記念日。世界各地で環境保全への行動が呼びかけられる。

- 芒種(6月6日)二十四節気の第九。稲の播種や田植えを急ぐ合図となる。

- 楽器の日(6月6日)「芸事は6歳の6月6日から始めると上達する」という言い伝えにちなみ全国楽器協会が1970年に制定した、楽器演奏の楽しさを広める記念日。

- 時の記念日(6月10日)時間を守り、生活改善を進める意識を広めるために定められた6月10日の記念日。

- 和菓子の日(嘉祥の日)(6月16日)848年(嘉祥元年)に仁明天皇が菓子を供えて疫病除けを祈った故事にちなみ全国和菓子協会が制定した6月16日の記念日。

- おにぎりの日(6月18日)石川県中能登町で発見された日本最古とされるおにぎり状の遺物にちなみ制定された記念日。

- 夏至(6月21日)二十四節気の第10。北半球で一年中最も昼が長くなる日で、農事や夏至祭などの季節行事の節目とされる。

- 父の日(6月21日)6月第3日曜日に日頃の感謝を父親に伝える記念日。1910年に米国で始まり、日本では1980年代から「黄色いリボン」キャンペーンで広まった。
